null
mamoria マモリア(mamoria)親の介護にはじめて
向き合うご家族を総合サポート

おおきなき国立

(1)利用者の心身の状況、その環境に応じてその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るよう、入浴、排泄、食事等の身体介護、その他の生活全般にわたる援助を行います。

(2)必要なときに必要な居宅介護等の提供が出来るように努める。

(3)関係区市町村、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。

基本情報

事業所名称 おおきなき国立 [地図]
サービス提供地域
  • 東京都国立市
  • 東京都国分寺市
  • 東京都府中市
所在地 〒1860005
東京都国立市西1-14-35ウエストハイツ103
電話番号 042-580-3160
FAX番号 042-580-3161

サービスに関する情報

緊急時の対応 あり なし
通院等乗降介助の実施 あり なし
頻回の20分未満の身体介護の実施 あり なし
法人らが実施するサービス
または、
同一地域で実施するサービス
  • 訪問介護
  • 通所介護(デイサービス)
  • 夜間対応型訪問介護
  • 認知症対応型通所介護
事業開始年月日 2003年07月01日

営業時間

営業時間

平日 : 9時00分~17時45分
土曜 : 0時分~0時分
日曜 : 0時分~0時分
祝日 : 0時分~0時分
留意事項 : 転送電話により、24時間連絡が可能な体制とする。

休日

土曜日・日曜日・祝日・年始1月3日まで

留意事項

転送電話により、24時間連絡が可能な体制とする。

サービスを利用できる時間

営業時間

平日 : 0時00分~24時00分
土曜 : 0時00分~24時00分
日曜 : 0時00分~24時00分
祝日 : 0時00分~24時00分

留意事項

転送電話により、24時間連絡が可能な体制とする。

従業員に関する情報

従業員の職種 介護福祉士, 介護職員初任者研修, 訪問介護員養成研修に相当するものとして都道府県知事が認めた研修の修了者

利用者状況

要介護度別利用者数
  • 要支援 1
    5 人
  •     2
    14 人
  • 要介護 1
    31 人
  •     2
    12 人
  •     3
    16 人
  •     4
    7 人
  •     5
    6 人

利用料金

提供範囲を超えての利用費用 あり なし
利用者負担軽減制度の実施の有無 あり なし
キャンセル費用

当日ご利用時間の3時間前までにご連絡いただいた場合 一律864円
当日ご利用時間の3時間前までにご連絡いただけなかった場合 一律1296円

運営している法人の情報

法人の種類 営利法人
名称 株式会社 日本エルダリーケアサービス
所在地 〒1051011
東京都港区芝公園3-4-30 32芝公園ビル7F

あなたにおすすめの訪問介護事務所

  • 地域福祉サービス協会 コスモス国立

    東京都国立市富士見台1-17-36谷保診ビル3階

    安心して住みつづけられるまち作りが私たちの願いです。利用者・家族・ヘルパーが力を合わせて福祉の向上に努めます。介護サービスは、常に利用者と家族の立場に立って応援していきます。ヘルパーの働きやすい環境と利用者への還元をめざします。利用者の負担軽減の運動もあわせて行っていきます。

  • 介護サービスセンター谷保

    東京都国立市谷保6丁目17番地の37

    個々のライフスタイルを尊重し、住み慣れた環境で自分流に安心して過ごせるよう的確な情報を収集し、自立支援のための介護サービスの提供に努めて行きたい。

東京都国立市の訪問介護事務所を見る

近くのデイサービスを地図で探す 近くのデイサービスを地図で探す

訪問介護に関するニュースを見る

訪問介護

口コミ

ログインをすると、口コミを見たり書き込んだりすることができます。

マモリアニュース

  • 【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    2018年4月14日、「笹川平和財団ビル11階 国際会議場」にて、一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会の設立3周年シンポジウムが開かれました。 今回はこちらのシンポジウムをご紹介します。
    記事を見る
  • 「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    静岡県のとあるカフェに、「死ぬこと、生きること」について学ぶ場があります。 死生学カフェでは、隔月の土曜日に30名程度の人が集まります。年代も性別も様々な人が話すテーマは「死」。 普段生活していく上で、「死ぬこと」について話す機会はなかなかないのではないでしょうか。 今回は死生学カフェの世話人代表でもある、静岡大学教授の竹之内裕文様にお話を伺いました。
    記事を見る
  • 最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    故人との最後のお別れである「葬儀」が年々多様化しています。生前葬、家族葬、自由葬、直葬など価値観の多様化に伴い「自分らしい最後」も色々な選択肢が出てきています。 今回は、単に簡素化を目的とせず、形式や時間に縛られず故人とゆっくりお別れをする「自宅葬」を提案する、株式会社鎌倉自宅葬儀社の馬場翔一郎さんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護をしていると、誰にも言えないことや諦めてしまうことが折り重なっていくことがあるかもしれません。 介護福祉士シンガーソングライターとして、介護の現場で働きながら、アコースティックギターの弾き語りで、大好きなお年寄りの歴史や介護にまつわる喜怒哀楽を歌にして届けている方がいらっしゃいます。 今回は、県内を中心に活動の場を全国に拡大していっているシンガーソングライター、かんのめぐみさんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    最近女性を中心に神社・仏閣巡りがブームになり、雑貨屋でお洒落なご朱印帳を目にする機会も多くなりました。 前回に続き、高野山真言宗南山進流の龍源山功徳院(くどくいん)住職であり、一般社団法人 現代仏教音楽研究会 代表理事の松島龍戒さんにお話を伺いました。 松島住職は、多くの人に仏教の癒しを届けることを目指して、伝統仏教声楽「聲明(声明・しょうみょう)」を現代音楽とコラボレーションさせた「現代仏教音楽」を各所で演奏しています。 2018年1月には監修本『お坊さんが教える 新発見!日本の古寺』(三栄書房)も出版されています。 YouTubeで一部楽曲を聴くことができます。 @link{https://www.youtube.com/channel/UCZNXh4NWoz24jXzWETQHIEg}
    記事を見る