null
mamoria マモリア(mamoria)親の介護にはじめて
向き合うご家族を総合サポート

特定非営利活動法人おおみやコアラ

ベッドや階段など難しい身体介護に対応します。

基本情報

事業所名称 特定非営利活動法人おおみやコアラ [地図]
サービス提供地域
  • 埼玉県さいたま市西区
  • 埼玉県さいたま市北区
  • 埼玉県さいたま市大宮区
所在地 〒3310062
埼玉県さいたま市西区大字土屋349
電話番号 048-782-5692
FAX番号 048-782-5693
HP oomiyakoala.hp.gogo.jp/

サービスに関する情報

緊急時の対応 あり なし
通院等乗降介助の実施 あり なし
頻回の20分未満の身体介護の実施 あり なし
法人らが実施するサービス
または、
同一地域で実施するサービス
  • 訪問介護
事業開始年月日 2011年04月01日

営業時間

営業時間

平日 : 8時00分~17時00分
土曜 : 8時00分~17時00分
日曜 : 時分~時分
祝日 : 8時00分~17時00分
留意事項 : 8月13日~8月16日
12月31日~1月4日休み

休日

日曜日

留意事項

8月13日~8月16日
12月31日~1月4日休み

サービスを利用できる時間

営業時間

平日 : 8時00分~17時00分
土曜 : 8時00分~17時00分
日曜 : 時分~時分
祝日 : 8時00分~17時00分

留意事項

従業員に関する情報

従業員の職種 介護福祉士, 介護職員初任者研修

利用者状況

要介護度別利用者数
  • 要支援 1
    0 人
  •     2
    0 人
  • 要介護 1
    0 人
  •     2
    0 人
  •     3
    0 人
  •     4
    0 人
  •     5
    2 人

利用料金

提供範囲を超えての利用費用 あり なし
利用者負担軽減制度の実施の有無 あり なし
キャンセル費用

訪問介護員が事業所を出て、利用者宅に向かっている状況でキャンセルになった場合、片道の金額
を徴収とする。(通院等乗降介助としての距離計算)

運営している法人の情報

法人の種類 NPO法人
名称 特定非営利活動法人おおみやコアラ
所在地 〒3310062
埼玉県さいたま市西区大字土屋349

あなたにおすすめの訪問介護事務所

  • けやき訪問介護

    埼玉県さいたま市西区三橋5-2219-2リエス大宮三橋103号

    (1) 利用者が要介護状態になった場合、居宅にてその能力に応じた自立した日常生活を送れるよ

    うに配慮し身体介護、その他の生活全般にわたる援助を行います。

    (2) 利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業所、居宅支援センター、保健医療・福祉サービ

    スを提供する者等との連携に努めます。

    (3) 必要な時に必要な訪問介護サービスの提供ができるように努めます。

    (4) サービス事業所の人員・設備などの基準を遵守して事業を展開いたします

  • 愛の家訪問介護ステーション大宮指扇

    埼玉県さいたま市西区土屋594-3鈴木ビル1F

    ■ いざという時は、当介護施設に安心、且つスムーズに入居することができます

    ■ 質の高いケア(認知症ケアが得意)が受けられます

    ■ 教育を受けた専門職による介護サービスが受けられます

    ■ 介護用品を特別価格で購入できます

埼玉県さいたま市西区の訪問介護事務所を見る

近くのデイサービスを地図で探す 近くのデイサービスを地図で探す

訪問介護に関するニュースを見る

訪問介護

口コミ

ログインをすると、口コミを見たり書き込んだりすることができます。

マモリアニュース

  • 【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    2018年4月14日、「笹川平和財団ビル11階 国際会議場」にて、一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会の設立3周年シンポジウムが開かれました。 今回はこちらのシンポジウムをご紹介します。
    記事を見る
  • 「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    静岡県のとあるカフェに、「死ぬこと、生きること」について学ぶ場があります。 死生学カフェでは、隔月の土曜日に30名程度の人が集まります。年代も性別も様々な人が話すテーマは「死」。 普段生活していく上で、「死ぬこと」について話す機会はなかなかないのではないでしょうか。 今回は死生学カフェの世話人代表でもある、静岡大学教授の竹之内裕文様にお話を伺いました。
    記事を見る
  • 最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    故人との最後のお別れである「葬儀」が年々多様化しています。生前葬、家族葬、自由葬、直葬など価値観の多様化に伴い「自分らしい最後」も色々な選択肢が出てきています。 今回は、単に簡素化を目的とせず、形式や時間に縛られず故人とゆっくりお別れをする「自宅葬」を提案する、株式会社鎌倉自宅葬儀社の馬場翔一郎さんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護をしていると、誰にも言えないことや諦めてしまうことが折り重なっていくことがあるかもしれません。 介護福祉士シンガーソングライターとして、介護の現場で働きながら、アコースティックギターの弾き語りで、大好きなお年寄りの歴史や介護にまつわる喜怒哀楽を歌にして届けている方がいらっしゃいます。 今回は、県内を中心に活動の場を全国に拡大していっているシンガーソングライター、かんのめぐみさんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    最近女性を中心に神社・仏閣巡りがブームになり、雑貨屋でお洒落なご朱印帳を目にする機会も多くなりました。 前回に続き、高野山真言宗南山進流の龍源山功徳院(くどくいん)住職であり、一般社団法人 現代仏教音楽研究会 代表理事の松島龍戒さんにお話を伺いました。 松島住職は、多くの人に仏教の癒しを届けることを目指して、伝統仏教声楽「聲明(声明・しょうみょう)」を現代音楽とコラボレーションさせた「現代仏教音楽」を各所で演奏しています。 2018年1月には監修本『お坊さんが教える 新発見!日本の古寺』(三栄書房)も出版されています。 YouTubeで一部楽曲を聴くことができます。 @link{https://www.youtube.com/channel/UCZNXh4NWoz24jXzWETQHIEg}
    記事を見る