null
mamoria マモリア(mamoria)親の介護にはじめて
向き合うご家族を総合サポート

ホピ園

ご利用者、ご家族の目線に立った、心ある対応や目くばり・気くばりを常に心掛け、安心・快適に在宅での生活を送っていただけるよう、きめ細かいサービス提供に努めております。また、道路運送法の許可を得た有償運送(通院乗降サービス)を行っております。

また、介護保険では賄いきれないサービスも保険外サービスとして実施しております。

基本情報

事業所名称 ホピ園 [地図]
サービス提供地域
  • 群馬県高崎市西毛区域
所在地 〒3700865
群馬県高崎市寺尾町621番地1
電話番号 027-324-8844
FAX番号 027-324-8843
HP http://www6.wind.ne.jp/hopi/

サービスに関する情報

緊急時の対応 あり なし
通院等乗降介助の実施 あり なし
頻回の20分未満の身体介護の実施 あり なし
法人らが実施するサービス
または、
同一地域で実施するサービス
  • 訪問介護
  • 通所介護(デイサービス)
  • 短期入所生活介護(ショートステイ)
  • 認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
  • 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
  • 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
事業開始年月日 1995年04月01日

営業時間

営業時間

平日 : 8時30分~17時30分
土曜 : 8時30分~17時30分
日曜 : 8時30分~17時30分
祝日 : 8時30分~17時30分
留意事項 :

休日

特になし

留意事項

サービスを利用できる時間

営業時間

平日 : 8時30分~17時30分
土曜 : 8時30分~17時30分
日曜 : 8時30分~17時30分
祝日 : 8時30分~17時30分

留意事項

従業員に関する情報

従業員の職種 介護福祉士

利用者状況

要介護度別利用者数
  • 要支援 1
    3 人
  •     2
    7 人
  • 要介護 1
    9 人
  •     2
    2 人
  •     3
    0 人
  •     4
    0 人
  •     5
    0 人

利用料金

提供範囲を超えての利用費用 あり なし
利用者負担軽減制度の実施の有無 あり なし
キャンセル費用

訪問日前日の17時までに連絡が無い場合(特別な事情がない限り)1000円キャンセル料が発生します。

運営している法人の情報

法人の種類 社会福祉法人(社協以外)
名称 社会福祉法人タービュランス福祉会
所在地 〒3700865
群馬県高崎市寺尾町621番地1

あなたにおすすめの訪問介護事務所

  • ハートフル

    群馬県高崎市石原町3236

    1.サービス提供窓口として素早く対応する。

    2.常に利用者の立場に立った質の良いサービスをつくりあげる。

    3.介護保険のみならず保険外サービスや地域のネットワークを利用者のニーズに合わせ最新で幅広い情報を伝える事が出来る。

  • 有限会社 ケアーサービス平和

    群馬県高崎市飯塚町1301-1

    当社は、当初、個人事業者として、昭和8年6月介護事業を始め、戦後の昭和28年4月 営利職業紹介事業者として労働大臣の認可を受けており、以後 昭和55年1月法人化して現在に至っている。今までに培った介護業務のノウハウを活かしつつ、より質の高い介護サービスの提供を目指します。

群馬県高崎市の訪問介護事務所を見る

近くのデイサービスを地図で探す 近くのデイサービスを地図で探す

訪問介護に関するニュースを見る

訪問介護

口コミ

ログインをすると、口コミを見たり書き込んだりすることができます。

マモリアニュース

  • 【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    2018年4月14日、「笹川平和財団ビル11階 国際会議場」にて、一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会の設立3周年シンポジウムが開かれました。 今回はこちらのシンポジウムをご紹介します。
    記事を見る
  • 「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    静岡県のとあるカフェに、「死ぬこと、生きること」について学ぶ場があります。 死生学カフェでは、隔月の土曜日に30名程度の人が集まります。年代も性別も様々な人が話すテーマは「死」。 普段生活していく上で、「死ぬこと」について話す機会はなかなかないのではないでしょうか。 今回は死生学カフェの世話人代表でもある、静岡大学教授の竹之内裕文様にお話を伺いました。
    記事を見る
  • 最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    故人との最後のお別れである「葬儀」が年々多様化しています。生前葬、家族葬、自由葬、直葬など価値観の多様化に伴い「自分らしい最後」も色々な選択肢が出てきています。 今回は、単に簡素化を目的とせず、形式や時間に縛られず故人とゆっくりお別れをする「自宅葬」を提案する、株式会社鎌倉自宅葬儀社の馬場翔一郎さんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護福祉士シンガーかんのめぐみ「歌で介護の現場をつなぐ」
    介護をしていると、誰にも言えないことや諦めてしまうことが折り重なっていくことがあるかもしれません。 介護福祉士シンガーソングライターとして、介護の現場で働きながら、アコースティックギターの弾き語りで、大好きなお年寄りの歴史や介護にまつわる喜怒哀楽を歌にして届けている方がいらっしゃいます。 今回は、県内を中心に活動の場を全国に拡大していっているシンガーソングライター、かんのめぐみさんにお話を伺いました。
    記事を見る
  • 【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    【後編】仏教の癒しをいま、音楽に乗せて伝えたい。松島龍戒住職
    最近女性を中心に神社・仏閣巡りがブームになり、雑貨屋でお洒落なご朱印帳を目にする機会も多くなりました。 前回に続き、高野山真言宗南山進流の龍源山功徳院(くどくいん)住職であり、一般社団法人 現代仏教音楽研究会 代表理事の松島龍戒さんにお話を伺いました。 松島住職は、多くの人に仏教の癒しを届けることを目指して、伝統仏教声楽「聲明(声明・しょうみょう)」を現代音楽とコラボレーションさせた「現代仏教音楽」を各所で演奏しています。 2018年1月には監修本『お坊さんが教える 新発見!日本の古寺』(三栄書房)も出版されています。 YouTubeで一部楽曲を聴くことができます。 @link{https://www.youtube.com/channel/UCZNXh4NWoz24jXzWETQHIEg}
    記事を見る