null
mamoria マモリア(mamoria)親の介護にはじめて
向き合うご家族を総合サポート
※ 情報元について

居宅介護支援事業所ハートフルサポートセンター

利用者の心身の状況及びご家族の健康管理も踏まえて、介護支援活動を行っていきます。また、保健・医療・福祉サービス事業所、各関連機関と連携を図り、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場になって、利用者本位のサービスを提供するように努めます。

基本情報

事業所名称 居宅介護支援事業所ハートフルサポートセンター [地図]
サービス提供地域
  • 新潟県妙高市、上越市(中郷区
  • 新潟県板倉区
  • 新潟県合併前の上越市)
所在地 〒9440046
新潟県妙高市上町8-2
電話番号 0255-72-7378
FAX番号 0255-72-7348

サービスに関する情報

緊急時の電話対応の有無 あり なし
要介護認定未申請者への相談対応 あり なし
市区町村の介護保険認定調査 あり なし
法人らが実施するサービス
または、
同一地域で実施するサービス
事業開始年月日 2005年09月11日

営業時間

営業時間

平日 : 8時30分~17時30分
土曜 : 時分~時分
日曜 : 時分~時分
祝日 : 時分~時分
留意事項 : 携帯電話にて対応

休日

土曜・日曜・祝日及び12月31日~1月3日

留意事項

携帯電話にて対応

ケアマネジャーに関する情報

ケアマネジャーの構成

専従1名、兼務0名/男性0名、女性1名

ケアマネジャーが保有している資格

その他、社会福祉主事任用資格

運営している法人の情報

法人の種類 営利法人
名称 株式会社 ライフコア
所在地 〒9440028
新潟県妙高市姫川原東江ノ口2688-5

情報元について

  • 本サイトは介護サービス情報公表システムでの公表情報と、各事業所様より頂いた情報で作成されています。
  • 情報に誤りがある、閉鎖した事業所が掲載されている等の場合があります。 その場合の対応方法は「よくあるご質問」をご覧ください。

あなたにおすすめのケアマネ事務所

新潟県妙高市のケアマネ事務所を見る

近くの別事業所を地図で探す 近くの別事業所を地図で探す

ケアマネの選び方を見る

ケアマネジャーの選び方

ケアマネに関するニュースを見る

ケアマネ

口コミ

ログインをすると、口コミを見たり書き込んだりすることができます。

マモリアニュース

  • 5分100円の家事代行。つながりのインフラをつくる「御用聞き」の挑戦
    5分100円の家事代行。つながりのインフラをつくる「御用聞き」の挑戦
    今回は、高齢者の困りごとを5分100円から解決する家事代行サービスを行っている「株式会社御用聞き(@link{http://www.goyo-kiki.com/})」代表取締役社長の古市さんにお話を伺いました。文京区のNPOやNGO、行政、企業の3社をつなぐ活動をされているフミコムカフェ(@link{https://www.d-fumi.com/})にて取材を行わせていただきました。
    記事を見る
  • [PR]【江東区デイ求人募集】居心地のよい職場で働いてみませんか?
    [PR]【江東区デイ求人募集】居心地のよい職場で働いてみませんか?
    東京都江東区にある短時間入浴介助デイサービスいきいきらいふSPA木場店。スタッフさんの働きやすさを追求して店舗を運営してきました。今回は、5月までに常勤またはパートスタッフさんを募集しています。もしご興味のある方は、LINEまたはお電話にてお問い合わせ下さい♪
    記事を見る
  • 【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    【イベントレポート】エンドオブライフ・ケア協会設立3周年シンポジウム
    2018年4月14日、「笹川平和財団ビル11階 国際会議場」にて、一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会の設立3周年シンポジウムが開かれました。 今回はこちらのシンポジウムをご紹介します。
    記事を見る
  • 「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    「死」についてフラットに話せる場。対等に学び合う死生学カフェ
    静岡県のとあるカフェに、「死ぬこと、生きること」について学ぶ場があります。 死生学カフェでは、隔月の土曜日に30名程度の人が集まります。年代も性別も様々な人が話すテーマは「死」。 普段生活していく上で、「死ぬこと」について話す機会はなかなかないのではないでしょうか。 今回は死生学カフェの世話人代表でもある、静岡大学教授の竹之内裕文様にお話を伺いました。
    記事を見る
  • 最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    故人との最後のお別れである「葬儀」が年々多様化しています。生前葬、家族葬、自由葬、直葬など価値観の多様化に伴い「自分らしい最後」も色々な選択肢が出てきています。 今回は、単に簡素化を目的とせず、形式や時間に縛られず故人とゆっくりお別れをする「自宅葬」を提案する、株式会社鎌倉自宅葬儀社の馬場翔一郎さんにお話を伺いました。
    記事を見る