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  • 最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    最後の思い出も、家でつくる。「自宅葬」という選択
    故人との最後のお別れである「葬儀」が年々多様化しています。生前葬、家族葬、自由葬、直葬など価値観の多様化に伴い「自分らしい最後」も色々な選択肢が出てきています。 今回は、単に簡素化を目的とせず、形式や時間に縛られず故人とゆっくりお別れをする「自宅葬」を提案する、株式会社鎌倉自宅葬儀社の馬場翔一郎さんにお話を伺いました。
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  • 【前編】今を生きる人に。“生老病死”の人生哲学。松島龍戒住職
    【前編】今を生きる人に。“生老病死”の人生哲学。松島龍戒住職
    かつては身近な生活の一部であったお寺や神社。近年の統計ではお墓参り、初詣、法事のみの関わりになっている方が増加傾向にある一方で、若い世代でも座禅や写経、法話に関心を示す人々も増えてきました。信仰や宗派を超えて、人々のこころの平穏のためにお釈迦さまの教えを知ってもらおうと、様々な活動を展開する神社・仏閣も多く見受けられるようになってきました。 今回は、多くの人に仏教の癒しを届けることを目指して、伝統仏教声楽「聲明(しょうみょう)」を現代音楽とコラボレーションさせた「現代仏教音楽」を各所で演奏している、高野山真言宗南山進流の龍源山功徳院(くどくいん)住職であり、一般社団法人 現代仏教音楽研究会 代表理事の松島龍戒さんにお話を伺いました。
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  • 誰でも書ける!感謝と喜びが循環する「笑い文字」
    誰でも書ける!感謝と喜びが循環する「笑い文字」
    年明けが近くなり、年賀状の準備をはじめる方も多いのではないでしょうか。 手書きの手紙や葉書の価値を感じても、「字に自信がない。絵心もない」と、ためらう方も増えている印象です。 今回は、字を書ける人なら誰でも短時間で笑顔あふれる文字の書き方を習得できる「笑い文字」を全国に広げている、一般社団法人 笑い文字普及協会代表理事の廣江まさみさんにお話を伺いました。 約3年間で受講者数1.5万人(2017年春)が受講した「90分で書ける ありがとう講座」、地域限定の日本郵便とコラボした笑い文字フレーム切手(2017年12月発売)が大人気です。
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  • 【セミナーレポート】哀しみをいやす講演会/主催:日本グリーフ専門士協会
    【セミナーレポート】哀しみをいやす講演会/主催:日本グリーフ専門士協会
    2017年11月23日に国際ファッションセンターで日本グリーフ専門士協会主催の「哀しみをいやす講演会」が開催されました。 グリーフ(悲嘆)に寄り添う専門家5名によるスライドや映像を使った講演会、パネルディスカッションがメインコンテンツとして提供されました。 会場には、グリーフ(悲嘆)ケアを学んでいる方、興味がある方だけでなく、喪失の哀しみを抱えている方もいらっしゃいました。
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  • 自分で自分らしさを取り戻すために。マギーズ東京センター
    自分で自分らしさを取り戻すために。マギーズ東京センター
    厚生労働省『平成26年受領行動調査(概数)の概況』によると、外来患者の診察時間は67.7%が10分未満です。 外来受診の目的は診察・治療・検査等の受診が主のため、病気に伴う日常生活の不安や詳しい治療方針、心身の影響などについては、なかなか医師にじっくり相談することは難しい状況にあると言えます。 今回は、がんに影響を受けるすべての人に専門的サポートと第二の我が家のような居場所を提供するNPO法人maggie’s tokyo(マギーズ東京センター)センター長の秋山正子さんにお話を伺いました。 マギーズ東京センターは、相談者に無料で支援を提供するためにチャリティ活動やクラウドファウンディングに積極的に挑戦し続けています。
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  • 必要な時に、必要な情報が届くように-大成建設株式会社
    必要な時に、必要な情報が届くように-大成建設株式会社
    ご自身は四国で現場の工事事務や収支管理などの事務職を経験。4年前、夫と同居するために本社の人事部いきいき推進室へ異動に。育児や介護との両立支援、女性・外国籍・障がい者の活躍推進、そして働き方改革を実施する部署で、仕事と介護の両立担当としてご活躍中だそうです。そんな緒方さんに、今回大成建設様の仕事と介護の両立支援について、お話を伺いました!
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  • 亡くなっても人である。最後のメイクに込められた想い
    亡くなっても人である。最後のメイクに込められた想い
    1950年代以降、病院や介護施設等、自宅外で死を迎える割合は増加し続け、厚生労働省が発行した『平成29年 我が国の人口動態』では、2015年の自宅外死亡の割合は87.3%を占めています。 近年、感染・腐敗防止(エンバーミング※1)と、個人の葬送・遺族ケア、2つの目的を持つ、「エンゼル・ケア(※2)」が、遺族ケアの第一歩として注目され始めています。 今回は家族の最後の大切な時間を共に作る死化粧師として活動するキュア・エッセンス代表の宿原(じゅくはら)寿美子さんにお話を伺いました。 宿原さんは、法医学の復元方法を学び、死化粧師の後進育成、専門学校や医療・介護施設でのエンゼル・ケア講座も多数開催しています。 ※1:エンバーミング:薬品などを用いて防腐・保存のための処置を施すこと。特に遺体に対していう(三省堂大辞林) ※2:エンゼル・ケア:死亡した患者に看護師らが、遺族とともに、死者の旅立ちの準備を施すエンゼル・メイクなどの死後処置(『用例でわかるカタカナ新語辞典』出版/株式会社学研教育出版)
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  • たった1人のために奏でる天上の音楽「リミナル・ハープ」
    たった1人のために奏でる天上の音楽「リミナル・ハープ」
    大切な人がターミナル期に入ると、家族の緊張はピークに達し、その人にしてあげられることが限られていくことに悲しみを抱くことも多くあるのではないでしょうか。 少しでも穏やかに、安らかに過ごしてほしいと祈る思いを、直前まで機能が維持されるといわれる聴覚に訴えかけることのできる音楽で届ける方がいます。 今回は、リミナル・ハープ奏者の佐野正子さんにお話を伺いました。
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  • 【後編】30万部越ベストセラー『おかげさまで生きる』矢作直樹氏
    【後編】30万部越ベストセラー『おかげさまで生きる』矢作直樹氏
    「死を心配する必要はない」30万部を超えるベストセラー『おかげさまで生きる』の冒頭でそう語る矢作直樹・東京大学名誉教授。 2017年3月末まで東京大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長を務め、生と死の境界線で命と向き合い続け、確信した“魂”の存在。 現在は執筆・講演活動、“日本のこころ”を取り戻すために「我が国のこころ塾」を主宰し、“いかに生きるか”を考える機会や日本の歴史・文化・伝統を学ぶ場を提供しておられます。 後編では、与えられた目の前の仕事に没頭し続けることを日々大切にする矢作名誉教授に『おかげさまで生きる』について、お話を伺いました。 前編はコチラ→『身軽に生きる』今この瞬間を大切にする生き方-矢作直樹氏インタビュー @link{https://mamoria.jp/clip/20170818/live}
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  • 【前編】『身軽に生きる』今この瞬間を大切にする生き方ー矢作直樹氏
    【前編】『身軽に生きる』今この瞬間を大切にする生き方ー矢作直樹氏
    「死を心配する必要はない」30万部を超えるベストセラー『おかげさまで生きる』の冒頭でそう語る矢作直樹・東京大学名誉教授。 2017年3月末まで東京大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長を務め、生と死の境界線で命と向き合い続け、確信した“魂”の存在。 現在は執筆・講演活動、“日本のこころ”を取り戻すために「我が国のこころ塾」を主宰し、“いかに生きるか”を考える機会や日本の歴史・文化・伝統を学ぶ場を提供しておられます。 与えられた目の前の仕事に没頭し続けることを日々大切にする矢作名誉教授に、今回は2回に渡って近著『身軽に生きる』、30万部超ベストセラー『おかげさまで生きる』について、お話を伺いました。
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  • 圧倒的な「つけ心地」。整体×下半身美人ベルトの効果とは?
    圧倒的な「つけ心地」。整体×下半身美人ベルトの効果とは?
    日本では認知度の低い“骨盤臓器脱”は性器脱とも言われ、膀胱脱、子宮脱、直腸脱などの臓器が外に突出してしまう症状です。圧倒的に女性患者数が多く、海外の報告では女性の生涯羅患率が11.1%と報告されている文献もあります。 羞恥心から我慢を重ね、症状が進んでから病院を受診すると手術しかないと言われるケースが多いのが現状のようです。 今回は、独自開発の整体プログラムと“下半身美人ベルト”でメスを入れずに改善を目指す、バランス工房代表の岡林秀和さんにお話を伺いました。
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  • “やさしい腸活“で心身をスッキリほぐす「腸律セラピー」
    “やさしい腸活“で心身をスッキリほぐす「腸律セラピー」
    排泄は高齢者にとって、QOL(クオリティ・オブ・ライフ/生活の質)や尊厳に関わる非常に重要な要素です。排泄ケアが必要になると、在宅生活の継続が困難になるケースも多く、未病ケアや自立支援の発展に期待が寄せられています。 また、平成25年度国民生活基礎調査による便秘人口分布によると、60代から男女共に便秘の有訴者数が増えています。 今回は、自分で腸のケアができるようになる「セルフ腸ほぐし」の指導にも力を入れている、腸律セラピーサロンセラピーエ代表の小澤かおりさんにお話を伺いました。
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  • 遠距離介護で困ったら徹底サポート -NPO法人海を越えるケアの手
    遠距離介護で困ったら徹底サポート -NPO法人海を越えるケアの手
    仕事と介護の両立第4弾!今回は、最近多くの企業が会員登録をされている、働く介護者のための介護のトータルコーディネートを提供する「NPO法人海を越えるケアの手」をご紹介いたします!代表の勝部様、事務局の入谷様にお話をお伺いしました。
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  • 認知症があっても大丈夫”共感のギャップを埋める“VR認知症プロジェクト
    認知症があっても大丈夫”共感のギャップを埋める“VR認知症プロジェクト
    認知症を問題と定義するのではなく、認知症になっても生きやすい社会をつくろうとしている企業があります。認知症を体験できる「VR(※1)認知症プロジェクト」に取り組んでいる株式会社シルバーウッド。高齢者住宅の運営から、テクノロジーを用いたアプローチまで幅広く事業を展開しており、現在、注目を浴びています。今回は代表取締役下河原忠道様にお話を伺いました。
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  • 「親が介護になったら?」を考える機会を -PwCあらた有限責任監査法人
    「親が介護になったら?」を考える機会を -PwCあらた有限責任監査法人
    今回は、仕事と介護の両立支援・介護離職防止支援のテーマ第二弾!企業へのインタビューとして、PwCあらた有限責任監査法人システム・プロセス・アシュアランス部江原様にインタビューを実施させていただきました。
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  • シニア世代が無理なくできる!”自分らしさ“に還るアシュタンガヨガ
    シニア世代が無理なくできる!”自分らしさ“に還るアシュタンガヨガ
    介護予防の一環として、柔軟性、筋力アップ効果が期待できるヨガが注目されています。一般のヨガスタジオを始め、保健機関や自治体主催のシニア世代向けヨガ教室も増加傾向にあります。 今回は、ヨガの流派の中でも人気の高い「パワーヨガ」の前身として知られる「アシュタンガヨガ」をシニア世代でも無理なく出来るように指導する、IYCインターナショナルヨガセンター講師のゆきのさんにお話を伺いました。
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  • いつか迎える「その時」のための情報提供と心の支援
    いつか迎える「その時」のための情報提供と心の支援
    世界銀行の統計(2015年)によると、各国の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合は日本が世界第1位26.3%、2位イタリア22.4%、3位ギリシャ21.4%と続いています。 2016年9月には総務省が日本の高齢者の割合が27.3%、国内における80歳以上の人口が1,045万人と、前年に続き過去最高となったことを発表しました。 今回は、終活ジャーナリストであり「ライフ・ターミナル・ネットワーク」代表の金子稚子さんにお話を伺いました。 金子さんは、雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、執筆、講演、相談業務、各専門家との橋渡し等、多岐にわたり活動をしておられます。 ご主人は、2012年10月に他界した流通ジャーナリストの金子哲雄氏です。
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  • 【後編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    【後編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    前回に続き「苦しむ人への援助」について、「一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会」理事、めぐみ在宅クリニック院長の小澤竹俊先生にお話を伺いました。 小澤先生は、援助者養成講座や執筆・講演活動等を通じて「スピリチュアルな苦しみに対する具体的援助」の普及に取り組んでおられます。 前編はこちら→@link{https://mamoria.jp/clip/20170621/end-of-life}
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  • 【前編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    【前編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    2017年6月に公表された厚生労働省「保険医療2035」での提言では、当年の「総合診療医」資格化に向けて、質の担保・人材育成、地域主体の保険医療再編の重要性等に関するレポートが発表されました。 今回は「一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会」理事、めぐみ在宅クリニック院長の小澤竹俊先生に「解決できない苦しみ」といかに向き合うか、お話を伺いました。 「スピリチュアルな苦しみに対する具体的援助」の普及に取り組んでおられます。
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  • 「かいご」に楽しさをプラスする! 突然はじまる介護を前に出来る事
    「かいご」に楽しさをプラスする! 突然はじまる介護を前に出来る事
    漠然とどうにかしないといけない、とは思いつつも先延ばしにしがちな介護の問題。課題として挙げられるのが「情報不足」です。今回は、親と子供のコミュニケーションツール「親ブック」の販売や企業に対しての「介護離職に関するセミナー」を行っているケアポット株式会社代表取締役高橋佳子様にお話を伺いました。
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