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  • 【後編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    【後編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    前回に続き「苦しむ人への援助」について、「一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会」理事、めぐみ在宅クリニック院長の小澤竹俊先生にお話を伺いました。 小澤先生は、援助者養成講座や執筆・講演活動等を通じて「スピリチュアルな苦しみに対する具体的援助」の普及に取り組んでおられます。 前編はこちら→@link{https://mamoria.jp/clip/20170621/end-of-life}
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  • 【前編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    【前編】励ましではなく、相手から見て「わかってくれる人」になる
    2017年6月に公表された厚生労働省「保険医療2035」での提言では、当年の「総合診療医」資格化に向けて、質の担保・人材育成、地域主体の保険医療再編の重要性等に関するレポートが発表されました。 今回は「一般社団法人エンドオブライフ・ケア協会」理事、めぐみ在宅クリニック院長の小澤竹俊先生に「解決できない苦しみ」といかに向き合うか、お話を伺いました。 「スピリチュアルな苦しみに対する具体的援助」の普及に取り組んでおられます。
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  • 「魔法」のように楽しくスラスラ書ける不思議な終活ノート
    「魔法」のように楽しくスラスラ書ける不思議な終活ノート
    日本では1991年に登場したと言われる「エンディングノート」。2012年の経済産業省の統計では70歳以上の作成意向は69.2%に上り、年々向上していると予測されます。 延命措置、介護、相続等について、もしもの時、代わりに意思決定を迫られる家族の心的負担を減らすための意思表示を目的に、認知度も向上しています。 今回は、誰しもに訪れる「死」をゴールに「いかに生きるか?」を子供から大人まで、世代問わず考えることができるエンディングノートを開発した「マンダラエンディングノート普及協会」代表の小野寺秀友さんにお話を伺いました。
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  • 「かいご」に楽しさをプラスする! 突然はじまる介護を前に出来る事
    「かいご」に楽しさをプラスする! 突然はじまる介護を前に出来る事
    漠然とどうにかしないといけない、とは思いつつも先延ばしにしがちな介護の問題。課題として挙げられるのが「情報不足」です。今回は、親と子供のコミュニケーションツール「親ブック」の販売や企業に対しての「介護離職に関するセミナー」を行っているケアポット株式会社代表取締役高橋佳子様にお話を伺いました。
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  • 相談・知る事が正しい選択を生む。スキルス胃がんのこと
    相談・知る事が正しい選択を生む。スキルス胃がんのこと
    2016年の国立がんセンターによる『最新がん統計予測』で、近年減少傾向にあった患者数が増加予測に転じた「胃がん」。 胃がんの10%前後を占めると言われる「スキルス胃がん」は、自覚症状がほとんどなく、胃壁の中をしみこむように浸潤するため、内視鏡検査でも見つけにくいことが特徴です。 今回は、スキルス胃がんの早期発見・治療のために活動を続ける、がん患者団体「認定NPO法人 希望の会」理事長の轟浩美さんにお話を伺いました。 轟さんは「みいクリニック がんサバイバーシップ室長」として、がん患者さんとご家族の不安を和らげ、理解を促す場づくりにもご尽力されています。
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  • 家族の歴史を一枚の額におさめる「思い出写真整理活用アドバイザー」
    家族の歴史を一枚の額におさめる「思い出写真整理活用アドバイザー」
    デジカメが主流になり、家に残る古いアルバムの整理・活用情報に関する書籍やセミナーが話題になっています。 せっかくの家族の思い出が、クローゼットや本棚に眠ったままではもったいないですよね。 本日は、古いアルバム写真の中から、家族の歴史を一枚の額におさめてくれる、GOOD LUCK PICTURE(グッドラックピクチャ)代表、「思い出写真整理活用アドバイザー」の生江(イクエ) 賢一郎さんにお話を伺いました。
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  • プロと一緒に片づける。「お部屋とココロの整理収納アドバイス」
    プロと一緒に片づける。「お部屋とココロの整理収納アドバイス」
    平成26年度「高齢者の日常生活に関する意識調査」では「自分や配偶者の健康や病気への不安」が、最も多く67.6%を占めています。 具体的な不安の内容は、「体力の衰え」が62.2%、「認知症」が55.0%と続きます。 体力があるうちに、自分流儀の心地良く暮らせる環境作りをしておくことが、QOL(クオリティ・オブ・ライフ/生活の質)向上に繋がるかもしれません。 今回は、対話重視のお片づけサービスを提供する、トトノエトトノウ代表、「お部屋とココロの整理収納アドバイザー」オオタニナオコさんにお話を伺いました。
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  • アプリで「住み慣れた地域とつながる。」新しい“見守りのカタチ”
    アプリで「住み慣れた地域とつながる。」新しい“見守りのカタチ”
    厚生労働省の「平成27年 国民生活基礎調査の概況」によると、高齢者(65歳以上)がいる2,372万世帯のうち、全体の57.8%を「単独、または夫婦のみ世帯」が占めているとの推計が発表され、家族だけでは支えきれない不安が浮き彫りになっています。 今回は、高齢者、家族、地域が携帯アプリでつながり、共に、無理なく助け合う。 新しいカタチの見守りサービスを創造する、リバティ・イノベーションの森社長にお話を伺いました。
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  • ~Reライフ~ 自分のため、次世代のために生きる
    ~Reライフ~ 自分のため、次世代のために生きる
    高齢化社会が進む現代において、「地域のつながり」が再重要視されています。 一般社団法人シニアライフマネジメント協会 代表理事の肘井哲也さんは、「人を育てる町づくり」を掲げ、子どもの貧困支援、起業家やフリーランスの活動支援、「いのち」と向き合う数多くのイベントやプロジェクト運営をしています。 本日は、高齢者と、ご家族をトータルにサポートするための、「私のまちのRe(リ)ライフ相談室」の取組みについて、お話を伺いました。
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  • お寺を“第2の我が家”に。宗派も世代も超えて人々をつなぐ「お寺さんの会」
    お寺を“第2の我が家”に。宗派も世代も超えて人々をつなぐ「お寺さんの会」
    ネット通販大手が参入し、一時期、話題になった「僧侶派遣サービス」。 運営母体の多くが企業である中、「寺院」が運営主体となり、宗派の垣根を飛び超え、家庭や地域とつながるユニークな団体があります。 大阪・東京を中心に70以上の寺院が協力し、多岐に渡って”人々をつなぐ“活動を展開する「一般社団法人お寺さんの会」。本日は東京の活動拠点である西栄寺東京別院の榎本住職にお話を伺いました。
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  • みんなが、みんなを助け合う場に。がん共同勉強会の取り組み
    みんなが、みんなを助け合う場に。がん共同勉強会の取り組み
    1981年以来、日本人の主な死因トップの座にあり続ける「がん」。国立がんセンターの統計では、全がんは60歳代から増加し、「高齢になるほど死亡率が高い」との統計が発表されています。 本日は、腫瘍内科医で『孤独を克服するがん治療〜患者と家族のための心の処方箋〜』の著者であり、患者さん同士が治療体験を話しあう場を提供し続ける、NPO法人宮崎がん共同勉強会理事長の押川勝太郎医師にお話を伺いました。
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  • 知っておけばもう安心!遠距離介護のポイント解説
    知っておけばもう安心!遠距離介護のポイント解説
    仕事や家庭の都合で、遠距離介護の必要に迫られることも少なくありません。常に目を配れないため不安が伴いがちですが、ポイントを押さえておけば遠距離介護でも安心です。また無理な呼び寄せは、逆に両者にとって負担になる可能性もあります。 遠距離介護の例やポイント、呼び寄せ症候群などについて紹介します。
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  • 親の介護の悩みは一人で抱え込まないで!頼りになる相談先、解消方法
    親の介護の悩みは一人で抱え込まないで!頼りになる相談先、解消方法
    介護を続けていると、介護をしている人のほうが、精神的・肉体的に参ってしまうことも多々あります。特に精神的なストレスは、介護の天敵。ストレスに上手く対処することは、介護を続けていく上で欠かせない技術です。ここでは介護ストレスを抱えている人にぜひ試してもらいたい、ストレスや悩みの解消方法や相談先について紹介します。
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  • 誰でも5分で分かる!レスパイトサービスの意味と具体例
    誰でも5分で分かる!レスパイトサービスの意味と具体例
    レスパイトケアとは乳幼児や障害児・者、高齢者などを在宅でケアしている家族を癒やすため、一時的にケアを代替し、リフレッシュを図ってもらう家族支援サービスのことです。在宅介護をされている方はデイサービスやショートステイなどの介護保険サービスを利用されている方もいると思いますが、それらもレスパイトサービスの一部と言えます。
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  • 大事な家族を守る!認知症の徘徊に効果的な対策法は?
    大事な家族を守る!認知症の徘徊に効果的な対策法は?
    介護中の家族が、目を離すと徘徊してしまうことにお悩みではありませんか?気がつくと家のなかをうろうろと歩き回ったり、外出したまま帰ってこられなくなったりする行動は、認知症の代表的な症状です。ここでは認知症の徘徊に効果的な対策法を、4つまとめてご紹介します。
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  • 2017年に介護休業の分割取得が可能に。改正の意味とは?
    2017年に介護休業の分割取得が可能に。改正の意味とは?
    厚生労働省では、介護休業制度をより使いやすいものとするため、制度の見直しを進めています。介護休業は「育児・介護休業法」によって定められており、2010年の改正では、介護休暇や父親の育児休業などの分野で改善が行われました。今回の見直しでは、介護休業の分割が焦点となり、「改正育児・介護休業法」が、2017年に施工されることが決まりました。休業の分割取得は何の意味があるのでしょうか?
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  • いつ起こるかわからない自然災害、要介護者がいる家庭に必要な備えとは?
    いつ起こるかわからない自然災害、要介護者がいる家庭に必要な備えとは?
    地震や津波、台風などの自然災害はいつどこで起こるかがわかりません。とくに要介護の高齢者がいる家庭では、不安が大きいことでしょう。実際に自然災害が起きてから慌てふためくことのないよう、日ごろの備えや心構えが大切です。
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  • 介護離婚を避けるために、夫が知るべき心構え5か条
    介護離婚を避けるために、夫が知るべき心構え5か条
    親の介護をめぐるトラブルに苛まれ、それまで仲のよかった夫婦であっても離婚という結果に至ってしまうケースが近年増えています。一生を誓ったパートナーを失うということはその後の人生の行き先にも影響しますから、介護によって離婚ということにならないために大切なポイントを押さえておきましょう。
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  • 車椅子で行けるゴールデンウィーク(GW)旅行先【中国・四国】
    車椅子で行けるゴールデンウィーク(GW)旅行先【中国・四国】
    楽しいGWもそろそろ間近。しかし、車椅子だと出かけるのにも一苦労、ということもあります。そこで、車椅子でも出かけられるおすすめスポットを、中国・四国地方でピックアップしてみました。バリアフリー対応で、ご家族みなさんで出かけられる安心のスポットです。
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  • 車椅子で行けるゴールデンウィーク(GW)旅行先【九州】 【子どもと一緒】
    車椅子で行けるゴールデンウィーク(GW)旅行先【九州】 【子どもと一緒】
    九州には温泉をはじめ、豊かな自然や美味しい食べ物、テーマパークなどの観光スポットが豊富にあります。最近では、バリアフリー対応の施設が増加して、車椅子で観光を満喫できるようになりました。ここでは、GWに車椅子で楽しめる九州のお出かけスポットについてご紹介します。
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