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コミュニティ

2017年12月02日

久能の里の不法行為は氷山の一角か?

久能の里は地元では有名な同族反社会的帝国系施設で”ササキング”という怪物が運営しています。
最近、母の歩行状態が悪化し、階段に手すりをつけたくて介護保険を申請し、工事の相談をした
工務店経由で久能の里の村松CMを紹介されました。ところが、私たち利用者側が依頼した工務店を
勝手に断り、CMのお抱え業者に工事をやらせたのです。私の抗議も虚しく、母は知らない工事業者に
20万円支払わされました。それで色々調べたところ、村松CMは手すり業者からリベートを貰っていたのです。しかも、施設の幹部とデキていたため施設長などに抗議しても一蹴されました。調査には信頼のおける興信所を使いましたが、帝王のササキングも特養の建設や備品の入札に関して相当の賄賂を受け取っていて、特養って公益法人なのに業者とズブズブなんだと思い知りました。いまは母は一人ケアマネの方にお世話になっていますが、善意の一人ケアマネは貧乏暇なしで本当に頑張っています。介護ってされる方もする方も働く方も凄い格差社会ですね。

静岡県  himemi73 さん

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